マシュマロ松田です!
チンチラの人工保育が終わり気づけば生後4ヶ月。
ご飯をモリモリ食べて大きくなっている途中です。
世間ではベビーではなくヤングと呼びます。
赤ちゃんではなくなり子供になりました。
それでもまだ母親にベッタリですが頃合いを見て離さなければなりません。
生後半年を過ぎればほとんど大人の仲間入りで赤ちゃんを作れる身体になってしまうからです。
動物は親子だろうが関係ないので心苦しい瞬間です。
今しかない瞬間をたっぷり焼き付けます😭
マシュマロ松田です!
チンチラの人工保育が終わり気づけば生後4ヶ月。
ご飯をモリモリ食べて大きくなっている途中です。
世間ではベビーではなくヤングと呼びます。
赤ちゃんではなくなり子供になりました。
それでもまだ母親にベッタリですが頃合いを見て離さなければなりません。
生後半年を過ぎればほとんど大人の仲間入りで赤ちゃんを作れる身体になってしまうからです。
動物は親子だろうが関係ないので心苦しい瞬間です。
今しかない瞬間をたっぷり焼き付けます😭
マシュマロ大沼です!
1ヶ月前の凱旋門賞(G1)を制したイギリスの馬、アルピニスタ(牝5)が11月27日(日)に東京競馬場で行われるジャパンカップ(G1)を目標にしていることが明らかになりました。
「何か問題が発生すればとりやめる」とのことですがこれが実現すれば非常に楽しみなレースになります。
凱旋門賞では悪天候で実力を発揮できなかった日本馬ドゥデュースが出走予定!巻き返しが期待されます。
他にも天皇賞(秋)を制したイクノイックスも出走予定で今からワクワクしますね😊
このまま何事もなく実現出来ることを切に願います🙏
競馬好きのマシュマロ大沼です!
こいつは突然何を言い出すのかとお思いの方が多いとは思います😅
これからこちらのブログを使って競馬の予想やブチ情報をお届け出来たらと思っております。
私が競馬と初めて出逢ったのは、オグリキャプが地方競馬から中央競馬に移ってきて空前の競馬ブームがあった頃からですから30年以上位前の話です。
バイト先の店長が競馬好きで興味を持ったのがきっかけでしたが、最初にオグリキャプのレースを観たときは馬券はハズレはしたものの走ってる姿に魅せられてしまいました。
その後、就職をして競馬から一時期離れた時期もあったのですがディープインパクトの走りを観て久しぶりに衝撃受けて競馬熱が再熱してしまいそれからまた競馬を観るようになりました。
そしてまた最近、ウマ娘なるゲームの影響で競馬ブームがまた来ています。
私もウマ娘やってみましたがやっぱりリアルな競馬の方が観ていて楽しい😊
この間10月30日に東京競馬場で行われた天皇賞などは非常に見ごたえのあるレースでした。
そんなこんなでまた競馬の面白さを感じている今日この頃です。
最近、今年秋G1が始まり非常にいいレースが続いていて私なりに毎週予想をしているのですが今のところ4戦全敗😭
他のスタッフからは”大沼の呪い”と言われていています。日本シリーズも私がヤクルトを応援したが為にオリックスに負けたと言われています泣
いろいろ書きましたが懲りもせずこれからはこちらのブログで予想の方書いていきたいと思ってます。
今後も大沼の競馬予想をお楽しみください!
マシュマロ大沼です!
先日、55歳になる私が何十年かぶりに横浜にある百貨店で迷子になりました。
休日に妻と買い物に行った時の事ですが妻が携帯を持って出なかったのが原因です。
今は携帯を持っているのが当たり前で待ち合わせも大体の時間と場所さえわかっていれば迷子になることはまずありませんよね。
自分の名前をアナウンスされたときは周りの人に見られてるようなすごく恥ずかしい気分になり、自分が忘れた訳ではないのに先に場内アナウンスされたときは先を越されたと思い怒りがこみ上げてきた感じがありました。
さすがにそのあと口論になりましたが欲しかったウォーキングシューズを二人で買って美味しいものを食べてご機嫌に😊
うちの家族はよく携帯を持たずに出掛けてしまうことが多いので出掛ける前に持ち物の確認を充分するよう改めて感じた出来事でした。
マシュマロ大沼です!
今日、半年ぶりの患者さんが娘さんを連れてご来院されました。
以前はベビーカーに乗って大人しかったですが、院内を縦横無尽に歩き回っていました。
パパが施術を受けている間、ママが面倒見ていましたが「パパ、パパ」と探していました。
そんな娘さんもママがアンパンマンの動画を見せると食い入るように見ているところはいつの時代の子供も変わらないですね😃
見ていると可愛くて二十歳になった我が娘の子供のころを思い出しました😊
こんにちは!
マシュマロ松田です!
遡ること8月14日、我が家にチンチラベビーが誕生しました!!
今回は3匹の白い子が生まれて名前は3匹合わせて「雪見だいふく」です笑
雪見ちゃん、だい君、ふく君と名付けました!
ちなみに前回も同じ経験をしたのですが母チンチラのミルクが出なくなり生後1週間で母親役を代わりました😅
人工保育をして最初の1週間はミルクの味が変わっていて全く飲んでくれないので無理やり飲ませる所から始めるのですがこれがまた苦痛なんです。
無理に飲ませたくはないけど、飲ませないと大きくならないし、やるせない気持ちになります。
結局徐々に慣らしていくので最初の1週間は体重がみるみる落ちていきますが、そこからミルクに慣れて飲み始めてくれます😭
そこを乗り越えれば少しずつ大きくなっていくのでやっと安心できます!
最近はガブガブ飲んであっという間になくなるので成長を早く感じます。
それと同時に自我が芽生えてくるのであっちこっち走り回って目が離せません笑
生まれた頃は3匹を手の中に入れても余るくらいだったのに今は溢れて入りません、それだけ大きくなったということで嬉しいようで悲しいです🥺
完全に離乳するまでのもうしばらくは母親になって見守っていきます☺️
マシュマロ 大沼です。
8月も残りわずかとなりました。
季節の移り変わりを感じる時期ですが、
昨日自宅の近くで百日紅(サルスベリ)の花が咲いていました。
盛夏から引き続き華やかに咲いている花です。
名称の由来は「猿でも滑って落ちてしまいそうなほどツルツルの木」からきているそうです。
花言葉には「雄弁」「愛嬌」「不用意」「あなたを信じる」などがあります。
「雄弁」は、枝先に花が集まって咲き、華やかで堂々としていることから。「愛嬌」「不用意」は、サルでも滑りそうなほどツルツルとした幹に因んで付けられたそうです。
「サルスベリを庭に植えてはいけない」という言い伝えもあり「木登りをしようとした子供が滑って怪我をするといけないから」などの現実的な理由もありますが、ほとんど根拠がないそうです。
サルスベリは栽培しやすい樹木なので一般家庭に植えられる他、日本の公園や街路樹でも多くみられ、花色は濃ピンクや淡ピンク、赤、白、紫、複色など沢山の色があります。
それほど大きくならない品種もあるようなので是非今度自宅で栽培してみたいとも思いました。
マシュマロ 大沼です。
家の娘は回転寿司が好きです!
家族でたまに外食をするときは回転寿司に行くことが多いです。
回転寿司の人気のメニューの中に「ネギトロの軍艦巻き」があるのですが、ネギトロの「ネギ」は野菜のネギのことではない。
さらに「トロ」もマグロのトロではないそうです。
ネギトロとは、寿司種の一種であり、一般的には生のマグロをペースト状にしたものであり、軍艦巻きのほか細巻きや手巻き寿司にもされ、また丼物(ネギトロ丼)の材料にも使われますね。
そもそもネギトロは「中落ち」と呼ばれる普通は捨ててしまう部分を寿司職人のまかないとして生まれたもので、身を骨の周りから削り取ることを「ねぎ取る」と呼び、そこから「ネギトロ」へと変わったという説があるそうです。
もともと建築用語で構造物をつくる時、地面より下の土を掘ることを「根切り」と呼ばれ、これが寿司業界にも広がり「ねぎ取る」から「ネギトロ」へと変化していったそうです。
ではネギトロを英語で言うと?
「Minced tuna」
「細かく切り刻んだまぐろ」という意味になり、「ねぎとろ(生まぐろをペースト状にしたもの)」と言い表すことができるそうです!
いつの日か娘と一緒に回らない寿司を食べに行きたいものですね😊
マシュマロ 大沼です。
「土用の丑の日」この言葉を聞くと私は鰻が食べたくなります。
私だけではないと思いますがいつから土用の丑の日に鰻を食べるようになったのでしょう?
今回は土用の丑の日についてお話ししたいと思います。
土用の丑の日とは?
まず「土用」は、季節の変わり目を表す言葉で、立夏・立秋・立冬・立春の直前の約18日間の期間を示すそうです。
次に「丑の日」ですが、十二支の「丑」からきています。
※十二支・・・子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥
十二支というと年単位を思い浮かべますが、昔の暦では日にち(12日周期)を十二支で数えていました。
つまり、「土用の丑の日」とは、土用の期間に訪れる丑の日を示しています。
日本では昔から、季節の変わり目(土用)の体調を崩しやすい時に、丑の日にちなんで「う」が付く食べ物を食べてそうです。
特に夏バテしやすい夏土用の期間には、精が付くうなぎ、疲労回復効果のある梅干しや瓜、うどんなどが一般的だったそうです。
では土用の丑の日にうなぎを食べるようになったいつからでしょう?
実は江戸時代から!
もともと、うなぎの旬は秋〜冬の時期だったため、夏には売れない食材でした。
困ったうなぎ屋が蘭学者の平賀源内に相談したところ、平賀氏は店先に看板を出すことを提案。
結果、店は大繁盛し、その後うなぎ屋の間で評判が広まり、土用の丑の日にうなぎを売ることが当たり前になっていったそうです。
うなぎの売上を上げるためにうなぎ屋が宣伝したことで、今日に至るまで「土用の丑の日にうなぎを食べる」という風習が残っているという説が一般的なようです。
土用の丑の日にはやっぱり「うなぎ」!
今年の夏の土用の丑の日は7月23日と8月4日の二日間だったそうです。
もう過ぎてしまいましたがこんな話をしていたらまた鰻が食べたくなってきてしまいました😊
マシュマロの大沼です!
もうすぐ八月
最近はマンションが多いのであまり見ませんが昔はよく夏休みに近所の公園や自宅の縁側で花火をやっている光景を見ましたね。
渋いかもしれませんがその中でも私は線香花火が好きでした😊
私は線香花火と言えば和紙で包まれているタイプでしたが
あなたが想像する線香花火は、和紙で包まれているタイプでしたか?
それとも、黒い火薬が剥き出しのタイプでしたか?
線香花火は関東と関西で作り方が違うようです。
関東では「長手」と言われる、和紙に火薬が包まれている線香花火が主流です。
しかし、関西では「すぼ手」と言われる、竹ひごや藁の先端に火薬がむき出しの状態で塗られている線香花火が主流だそうです。
歴史から見れば、「すぼ手」の方が古いのですが、江戸に広まってからは藁が手に入りにくいとの理由で、和紙に火薬を包んで作ったのが「長手」が生まれた理由だそうです。
ちなみに、地面に対して約45度で持つと和紙との接着面積を増やすことができ、結果として長く見ていることが出来るようです。
近くの河川敷で花火をやってるいる人を見かけるので久しぶりにビール片手に花火もいいですね。
火の後始末だけ忘れないようにします☺️